The Catcher in the Rye

日記ブログです。気が向いたら読んでいってください。

大学に進学するなら情報学部か法律学部が良い理由

 

12月という事で、受験シーズンまっさかり。受験生にとっては何がクリスマスだ! という気持ちであろう。

 

さて、そんな大学入試であるが、大学にはいろいろな学部がある。その中で、入学するなら情報学部か法律学部が良いという話をしたい。

 

まず情報学部。いわゆるIT系の学部で、プログラミングとか、情報に関する分野を学ぶ学部。

これからの時代、なにもかもインターネットとかITの時代になっていく。そうなると、当然、需要があるから、職に困らない。

 

またIT系の会社って給料が高い。若くして1000万円とか貰える。稼ぎたい男女にとっては良い選択だと思う。

 

次、法学部。情報系がおすすめだけど、数学が苦手なタイプな人もいると思う。また理系は学費が高いからね、ちょっと厳しい人もいると思うんだよね。

 

なんで法律かというと、とにかく法律系って頑張れば、いろんな資格がとれる。有名なのは司法試験の弁護士資格、司法書士もあるし、行政書士もある。社労士とか宅建とかもある。在学中に勉強して、なんか一つ資格とっておくだけで、すごく就職で楽になる。また人気の公務員になるための公務員試験も法学部だと有利だからね。試験に法律出るからね。だから法学部。

 

ということで情報か法律学部に進むと良いと思います。■