The Catcher in the Rye

日記ブログです。気が向いたら読んでいってください。

令和男子が25歳までに結婚すべき理由

 

令和時代の男性の結婚について思うことがある。それは、令和男子は25歳までに結婚すべき、と言う話だ。

 

こう書くと、いやいや25歳で結婚は早いよ、早すぎるよ、と思われるかもしれない。でも、最近、名古屋の街を歩いていると、若い20代のお父さんがママチャリに小さな子供(幼稚園くらい)を連れて朝、送り迎えしているのを目にする。

 

昔、「イクメン」という言葉を作り、既婚男性も家事育児すべきだ、という政府の宣伝? 

みたいな動きがあったけど、もう、イクメンが当然の社会になったのだよね。

 

そうなると、結婚をした男性は「仕事をして家計を支える」という従来の役割に加えて、家事育児という作業も担う事になる。そして育児は凄く体力がいるので若い時に結婚してーー極力20代の間にーー子供を作る必要があるというわけだ。

 

22歳で大学を出て、23歳で就職(高卒で就職する人は18歳)、それで25歳までに結婚して30歳までに子供を作る。こういうプランが令和時代なんじゃないかな? という気がする。

 

加えて今の時代、恋愛して結婚する時代だから、男性も若くて見た目が綺麗な時じゃないと恋愛できないっていうのもある。女性もオジサン相手じゃ恋できないんだよね。昔は男は経済力だけあれば良いみたいな感じだったけど、今は、見た目も重要なんだよね。

 

ネットのニュースで見たけど婚活で女性が男性に求めるもの第1位がルックス(顔)だったんだよね。そうなると、若くないと厳しいって事だと思うんだよね。下の画像が、そのニュース。

 

 

そういうわけで、まだ見た目が良くて体力のある20代前半から中盤で、さっさと結婚しないと、男性は結婚できない時代になったと思う。

 

ということで25歳を目処に令和の男性は結婚するのが良いと思います。■