The Catcher in the Rye

日記ブログです。気が向いたら読んでいってください。

中学や高校なんか、どこでも良いという話

f:id:aki_pwd7:20220104092229p:plain

 

ニュースを見ていたら天皇家悠仁様が筑波大学附属高校という超偏差値が高い高校に入ったというのがあった。

 

それで思ったのだけど、中学や高校なんか、どこでも良いんだよね。世間ではお受験とかあるじゃない。ラサール高校とか灘高校とか、桜蔭高校とか。そこに行くと超優秀みたいな。

 

そんなん意味あるか? って思うんだよね。

 

だって別に普通の公立高校からでも頑張れば東大でも早稲田でも合格できるわけでしょ。そんな人いくらでもいるからね。結局、重要視されるのは最終学歴でしょ。じゃあ中高は、どこでもいいじゃん。

 

それに公立の中学いけば、いろんな人がいるじゃん。お金持ちも貧乏な人も。それは、それで、いろんなことが学べると思うんだよね。高校もそうで。

 

結局、勉強なんか自分でやることだから、周りなんか関係ないよ。やる人はやるし、やらん人はやらないだけ。

 

僕はそう思うから、別にお受験なんか必要ないと思いますね。したい人は、すれば良いとは思いますけども。■