The Catcher in the Rye

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専業主婦が政治家に立候補すべき理由

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Photo by CDC on Unsplash

 

NHKのHPを見ていたら都議選が始まるという。

 

www3.nhk.or.jp

 

投開票は7月4日だという。注目は小池百合子率いる都民ファーストの会が、どういう結果になるか? だよね。4年前同様圧勝するか、それとも惨敗するのか、ここが気になる。都議選は面白いんだよね。

 

それで、思ったのだけど、最近、女性の社会進出が叫ばれているけど、そんな時代に専業主婦をなさってる皆さんに、政治家に立候補して欲しいだよね。

 

やっぱ日本は女性の政治家が少ないからね、増えて欲しいっていうのが一番だけど、基本的に、政治家って仕事ないからね。時間的に楽なんだよね。実際、国政みると80歳とかの年齢の人が寝ながらやってるわけじゃん。本当に楽。

 

その上、給料は1000万円から2000万円くらいで、かなり給料良いわけじゃん。

 

それで都議選みたいな地方選挙なら、選挙供託金が60万円くらいなんだよね。国政になると

300万円とかかかるから、ちょっと厳しいんだよね。一般人が出るには。

 

主婦に方で子供に手がかからなくなってきた人は、余裕があれば政治家にどんどん立候補すれば良いと思う。

 

当選できれば一気に、富裕層の仲間入りだよ。任期は4年あるから、なんだかんだで5000万円くらい入るんだよね。

 

どうですかね?■