The Catcher in the Rye

日記ブログです。気が向いたら読んでいってください。

令和は「通信制大学」に行くべき理由

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最近、N高校という通信制の高校が台頭してきているけれど、同時に、通信制の大学も台頭しきていて、結構、それが良いんだよね。

 

だから、令和時代の若者に通信制大学をオススメポイントを紹介したい。まず、通信制大学の何が良いかって、学費が安い。

 

東京通信大学という通信制の大学があるのだけど、4年間の学費が50万円くらいなんだよね。

 

www.internet.ac.jp

 

50万で大卒資格とれるし、東京通信大学だと、ITの情報学部があるからプログラミングやITの知識がつくし凄く良いんだよね。プラス、福祉学部があるから介護士の資格もとれるし。

 

また、地方に住んでいて自分の家の近くに大学が無くても通信制ならネット環境があれば入れる。

 

時間も柔軟に使えるから、アルバイトしながらでも十分卒業できる。

 

じゃあ、就職はどうなの? となってくるけど、例えば情報系の学部行けば、スキルがつくから就職あると思うんだよね。下のリンクを見て欲しい。

 

www.tsushindaigaku.com

 

見ると帝京大学理工学部の通信学科があって、そこに情報学部があるから、そこに入れば就職は十分、行けると思う。

 

www.teikyo-u.ac.jp

 

あと、試験が無いのも良いよね。基本的に誰でも学ぶ意思さえあれば入れる。これが、本当の大学あるべき姿だと僕は思うけどね。

 

あとは法学部とか経済学部とかもあるから以下のページで調べてもらいたい。

 

www.tsushindaigaku.com

 

令和時代だし、なにも学校に通わなくても大学に行ける時代だと思いますね。本当にオススメです。

 

人間、学ぶ意思があれば、どんな環境だって、学べるのだ。■