The Catcher in the Rye

日記ブログです。気が向いたら読んでいってください。

令和時代の中高生は絶対に情報系の大学に進学すべき、という話

 

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令和、それは激動の時代。なんで激動しちゃうのか? と。

 

それはITなんだよね。インターネット。結構最近までネットなんて存在しなかったわけじゃん。だけど、実際問題、ネットが誕生した。

 

もう何もかも、これからの時代、ITに置き換わっていく。既存の仕事が消滅していく。時代の転換期なんてこんなものなんですよ。いつの時代も。

 

馬乗って野原駆け回っていた時代から自動車が誕生すれば、みんな馬なんて乗りませんよ、って話になるじゃん。

 

インターネットが生まれたら、すべてがネットに流れていくんだよね。TVもそうだよね。みんなYouTubeとかNetflixに流れていく。紙の新聞だってそうじゃん。今なんてスマホでニュースを読む。

 

つまり、これからは間違いなくインターネット時代になっていく。

 

そういう時代だと、必要な人材は何ですか? ITに詳しい人間。昔みたいに、文学部や経済学部卒業なんて人間は需要がなくなるんだよね。

 

だから、令和時代の今の中高生はノータイムで、大学は情報系に進むべし。絶対。これは絶対。

 

そうすれば、きちんと稼げる人間になる。男女問わず。

 

早稲田の文学部いくより、低い偏差値で無名の大学の情報学部に行く方が絶対にいいです。大学なんて偏差値低いところから、高いところもあるから、情報学部で絞れば、どっかに入れる。

 

それで4年間しっかり勉強すれば、日本で一生食べていける。

 

だから令和のみんなは情報学部。これが鉄板。他の選択は、ありえないと思う。

 

あと日本は新卒主義だから、現役で大学に進むこと。浪人すると新卒就職ではねられる。そこだけ気をつけて。

 

欧米みたいに中途採用で年齢不問みたいな世界には、100年はならないから。日本で浪人したらダメ。

 

健闘を祈ります!