The Catcher in the Rye

日記ブログです。気が向いたら読んでいってください。

6月の東京都議選に女性が立候補すべき理由

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ニュースを見ていたら、日本のジェンダーギャップ指数が120位で酷いというものがあった。

 

www.asahi.com

 

この指数が低い理由は、女性政治家の人数が少ないことが大きな要因になっているらしいんだよね。

 

つまり、このジェンダーギャップ指数の順位は上げようとしたら、女性の政治家が増えないとダメなんだよね。

 

そこで、です。

 

きたる6月に東京都議選があるんだけど、そこに女性が立候補すると良いと思うんだよね。東京都議は年収1000万円程あるし、任期4年だし、はっきりいって仕事も特に無いから、良い条件の仕事だと思うんだよね。

 

供託金が60万円と、高いけど、挑戦してみると良いと思う。だけど、国政の場合は供託金300万円だから、それに比べれば大分、安いんだよね。

 

選挙の定数をみると、八王子なんて5人もあるし。大田区、世田谷とか8人もある。こういう定数が多い選挙区なら無所属でも通ると思うんだよね。

 

www.senkyo.metro.tokyo.lg.jp

 

どうですかね。女性の皆さん。

日本のジェンダーギャップの順位を上げてみませんか?■