The Catcher in the Rye

日記ブログです。気が向いたら読んでいってください。

紙の小説を読むと精神的に楽になる効果があるという話

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最近、インターネット時代でSNSに情報が溢れている。TwitterYouTubeInstagram、グーグルニュース、5ちゃんねる、少し見る分には良いのだけれど、ネットは精神的に疲れる部分がある。

 

だから、少し見る程度にする方が精神衛生上、良いと思うんだよね。

 

ネット時代の前はTV時代だったけど、TVはTVでまた疲れるんだよね。

 

結局、精神をリラックスさせるなら紙の小説を読むのが良い気がする。精神がリラックスするんだよね。

 

今、僕がおすすめな小説は、凪良ゆうさんの「流浪の月」。文章が読んでると落ち着くんだよね。これはおすすめです。

 

流浪の月

流浪の月

 

 

小説を読むなら、Kindleとか楽天のコボのような電子ペーパーの端末あるじゃない。ああいうので小説読むのも良い気もする。

 

 

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 何を読むか迷ったら本屋大賞系の小説がおすすめ。読んで詰まらなかった事がない。芥川賞とか直木賞系の小説、結構、微妙というか、芸術方面よりで読みにくいんだよね。

 

www.hontai.or.jp

 

どうですかね。読書の春とか。■