The Catcher in the Rye

日記ブログです。気が向いたら読んでいってください。

次の衆院選挙で一般人が無所属新人で当選する方法を教えます

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コロナだ五輪だ、政治は混乱している令和の世であるけど、次の衆議院選挙は、ほぼほぼ今年の9月だと思うんだよね。

 

その衆議院選挙で一般人が無所属で出て当選する方法を書きたい。政治家になりたい人は是非、試してみてください。

 

まず、衆議院銀の選挙資格を確認したい。日本国籍で、かつ25歳以上。これだけ。つまり、20歳や23歳の人は立候補できないし、日本に住んでいるドイツ人や台湾人の方も立候補できない、そういうわけです。

 

資格があるなら、次に問題になってくるのは、選挙供託金。これは選挙に出るにあたって国に収める税金みたいなもんですわね。

 

それで、それが衆議院の場合300万円で凄く高い。つまり供託金を高く設定することで、一般人が立候補できないように日本はしてるんだよね。欧米だと供託金無いからね。ようは世襲議員を勝たすためのシステム。

 

そういうわけで、大体、日本の選挙は供託金がネックで立候補できないわけだ。だけど、ここで諦めていたら、自民党や立憲民主みたいな世襲政党の腐敗した政治が継続するわけじゃん。

 

そこで、我々、庶民が選挙に出るなら、ネットをフル活用する戦略に出る。というかそれしかない。

 

まず供託金の300万円はクラウドファンディングで集める。

 

camp-fire.jp

 

集めるにあたっての宣伝はSNSを使う。つまりYouTubeTwitter、ブログあたりだわね。他は、あんま影響力ないからね。

 

そこで顔を売りつつ供託金の協力も訴える。

 

これで来る選挙日がきたら立候補して、自民や立憲民主の議員と戦う。そういう感じしかないと思う。

 

この戦略の良いところは、選挙資金をクラウドファンディングで集めるから、特に失うものがないということだわね。

 

気合と根性だけあれば実行できる。もちろん供託金を正攻法で仕事して稼いでも良いけど、バイトして月10万円ずつ貯金しても3年くらいかかるから、普通の人には出せないんだよね。300万円って。

 

そういうことでネットで、目立って、供託金300万あつめて、そして、立候補し、世襲政党の自民と立憲の候補に勝つしか、手段はないです。

 

これで、政治を誰か変えてください!!!!■