The Catcher in the Rye

日記ブログです。気が向いたら読んでいってください。

次にバズるYouTubeが「紙芝居系」な理由

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YouTube、億万長者を幾人も生み出す現代のアメリカン・ドリーム。しかし、だ。近年は芸能人までも参入し、それは、もう戦国時代。群雄割拠。

 

その戦乱の時代に生き残るのには、「アイデア」がいる。そう、織田信長長篠の戦いで鉄砲の3段撃ちをし武田信玄をほふったように・・・・。

 

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織田信長さん(戦国時代・1534年生〜1582年没)

 

そこで、思ったんだけど、まだ誰もやってないジャンルで、「紙芝居」があると思うんだよね。

 

YouTubeにも漫画をそのまま動画で流す人いるけど、あれは見にくいじゃんね。だから、昭和の人気エンタメの「紙芝居」をYouTubeで、すれば良いと思うんですよ。

 

つまり物語を作って、それに合わせてイラストを作り、自分でナレーションをいれる。

 

それで家でYouTubeを視聴する人にはイラストと物語の朗読を見てもらう。外でYouTubeを使う人には音声だけで、読み上げ小説みたいな感じで楽しんでもらう。オーディブルみたいな感じというか。

 

www.audible.co.jp

 

これで人気になれば100万再生とかいって、億万長者になれる的な。

 

このパターンは、いろいろ流用できると思うんだよね。いろんな解説系の動画でもイラストを使って、するとか。顔出しとか恥ずかしいじゃん?

 

どうだろうか。■