The Catcher in the Rye

日記ブログです。気が向いたら読んでいってください。

太っている人は痩せた方が良いという話

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Photo by Alexander Schimmeck on Unsplash

 

 

近年、ルッキズム批判の流れで、人間、太っていても良いよね、という流れができている感がある。

 

確かに僕も人間を容姿で判断するのはダメだな、と思う派なので太っていても全然良いと思うんだよね。

 

だが、しかしだ。

 

その上で敢えて言いたい。太っている方は痩せた方がいいと。

 

理由は単純に健康の問題なんだよね。若い30以下までぐらいだと太っていても、乗り切れると思うんだよね。体力があるから。これが30歳を超えて太っていると、膝と腰に負担がくるんだよね。

 

僕は腰を痛めてるけど、もう、最悪なんだよね。腰やると。本当に最悪。

 

どう最悪かというと、何もかも嫌になる。動くと痛いわけじゃん。そうなると動くのが嫌になるし、さらに腰痛いと椅子に座ると、かなり痛いわけね。立っているより、腰に負荷がかかるらしいんだよね。もう最悪。

 

膝は言うまでもないじゃん。体重重いと負担がいくから痛くなる。わかりやすい。

 

そこで太っている方はダイエットした方が本当いいと思います。下のページで、BMIという適正体重が出せるから、その体重を目指していくと良いと思いますね。

 

keisan.casio.jp

 

基本的に太っている人は、食べる量が多いわけだから、食べる量を減らすしかないんだよね。太ってる場合。逆に痩せ過ぎな人は食べる量を増やす。それだけです。

 

ダイエットと極意は、食べる量を減らす、お腹が空いても食べない、これだけです。以上です。■