The Catcher in the Rye

日記ブログです。気が向いたら読んでいってください。

【日韓問題】ベルリン慰安婦像問題を考える

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Photo by Roman Kraft on Unsplash

 

 

ドイツの首都・ベルリンに慰安婦像が建てられ、それが日韓の間の問題になっているというニュースを読んだ。

 

news.yahoo.co.jp

 

それで日本政府はドイツ政府に撤去するように求めている、という事らしい。そうなんだけど、こんな日韓の問題をドイツに言っても、どうしようも無いと思うんだよね。ドイツにすれば「そんな知らんじゃん、勘弁してよ」というとこでしょ。

 

慰安婦問題でしょ。根本は。そこをどうするか? という問題なら日本と韓国で話し合わないと意味ないって。慰安婦像をドイツに作るのやめて欲しいなら、それを、日本なら菅総理とか、今誰が外務大臣か知らんけど、日本の外務大臣と韓国の外務大臣が、分からんけど、ソウルとか東京のキャバクラとかいって話し合えばいいじゃん。知らんけど。

 

本当、日韓問題に関しては無視は本当にダメだわね。よく中学校とかでお女子が喧嘩すると、無視するじゃんね、お互い無視して結局、卒業をするまで口を聞かない、解決しないんだよね。話あわないと。

 

ドイツに言っても仕方ないじゃん。関係ないんだもん。ドイツにしたら、こっちはソーセージ食べるのに忙しいんだ、って話ですよ。

 

とにかく話し合って、二階さんとか麻生さんとか菅さんが韓国の政治家とキャバクラいって対話してくださいよ。

 

無視は本当ダメです。ダメ。絶対。■