The Catcher in the Rye

日記ブログです。気が向いたら読んでいってください。

過剰なコロナ対策は必要ない気がします、という話

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最近、外出して、コンビニに入る、すると透明なビニルの幕がレジの所にかかってる。あるいはファミレスに入ると、席の間に衝立がある。

 

こういうのって意味ないと思うんだよね。やってもやらなくても同じだと思っちゃう。

 

マスクして、家で手洗いやうがいをきちんとすれば、それでコロナ対策は良いような気がする。

 

亡くなっている方を見ても70とか80の方で、ほとんど寿命という感じだし、コロナがなくても亡くなってる人が亡くなってるだけだと思うんだよね。

 

そういう風に考えると、経済を止めるデメリットの方がコロナ対策より大きいと思うのだ。

 

だから、特にコロナ対策はしないで普通に生活するのが一番な気がするんだよね。その結果、コロナに感染して死ぬとしても、それは、それで仕方ないかな、で良い気がするんだよね。僕は。

 

コロナが発症しても病院に行かないで、家で寝てれば良いと思うんだよね。それで自然回復するなら、するでいいし、死ぬなら死ぬで仕方ない。

 

それに、実際、80歳以上の高齢者以外、死んでないわけじゃん。

 

結局、この手のウィルスって感染爆発が起きて、みんなにウイルスの耐性ができて、自然に収まっていく、その繰り返しなんだと思うんだよね。ただ、今は科学が発達して可視化されたといういすぎない。

 

だから、もうコロナは気にしても仕方がないかな、と思うようになった。僕はですけど。

 

人間死ぬ時は死ぬんですよ。死ぬことを恐れて何もしないより、死ぬとしても、なんかして死んだ方が良い人生だと思うんです。■