The Catcher in the Rye

日記ブログです。気が向いたら読んでいってください。

令和時代の若者はデートを割り勘でした方が幸せになる、という話

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近年、男女平等主義が進んでる。記憶に新しいニュースで、私立大学の医学部の入試で男性が有利になっていて、女性差別だ、みたいなのがあった。

 

確かに、女性というだけで医者になれないとか最悪だと思うから、それはダメだよな、って僕は思う。

 

そんな感じで、女性がどんどん経済的な力を身につけているわけじゃんね。それが令和という時代だと思う。昭和や平成とは明確に違う。

 

欧米ほどにじゃ無いにしろ、日本も、かなり男女平等な社会になってきていると思うんだよね。

 

そこで、経済力が男女で変わらなくなったとする。だけど、一方でその裏で、デートとか結婚とか、そういう恋愛においては男性が経済的な負担を持たないとダメみたいなのがある。

 

デートで割り勘にする男はダメだ、みたいな。

 

だけど、もう令和時代は男女平等なんだよね。女性も経済力あって、力あるんだよね。だったら、デートで割り勘で良いと思うんだよね。結婚でも、共同で生活費用を出すとか。

 

じゃないと、社会は変わったんだし、家事育児とかも男性はしてるわけだからね。

 

そう考えていくと、デートは割り勘にしないと成り立たない時代なんだと思うんだわね。昔は女性の経済力が無かった、だから、奢っていたわけじゃん。

 

その前提が壊れているのだから、令和は割り勘で良いと思います。その方が、うまくいくと思うんだよね。

 

ご飯たべにいって4600円だったら、男が2000円出して、女が1600円出すとか、その程度で良いと思うんだよね。

 

それで男が振られるなら、そこまでで、違う人を探せば良いと思う。セックスしたいとかいうけど、無理に迫っても犯罪で刑務所ですしね。無駄なんだよ。

 

自分に合う女性を探せば良いんだと思うよ。たくさん振られながらさ。

 

もう恋愛で無理する時代じゃない。自然体で付き合える人を男は探すべき時代だと思います。

 

どうだろうか?■