The Catcher in the Rye

日記ブログです。気が向いたら読んでいってください。

無職やニートは政治家を目指すと良いかもしれない

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Photo by Ronda Darby on Unsplash

 

最近はコロナで世間は大騒ぎですけど、東京みてると、小池百合子さんが頑張ってて、

やっぱ知事は大事だなって思った。

 

国政見てると、安倍さんも麻生さん、ほんと最悪だよね。普段から最悪だけど有事になると、ほんと最悪だよね。笑えないよ。

 

小池さんがいなかったら東京は終わってた気がするもんね。

 

まあ、そんな政治家だけど、重要な仕事なんだけど、成る人がいないんだよね。つまり立候補する人がいない。

 

これも理由があって、選挙出るのが恥ずかしいと言うのも理由だけど、まず選挙の供託金が日本は高いんだよね。国政選挙や首長選挙だと300万とかで、こんな大金、一般人には出してられないしね。

 

だけど、地方議会選挙だと供託金50万から30万くらいだったと思うんだよね。詳しくは下のウィキペディアを参照してください。

 

ja.wikipedia.org

 

まあ50万円も大金だけど、まだ出せないこともない金額じゃんね。

 

それで地方議会選挙の政治家目指すというのも良いと思う。今、無職とかニートの人がいたら、とりあえず就職活動の一環として地方議員目すのは良いと思うんだよね。

 

だって、今、定員割れとかしてるからね。地方都市だと。それで一回、当選すれば年収1000万くらい行くからね。一気に富裕層ですわ。議員って議員年金もすごし退職金もすごかった気がするし。

 

これこそ人生一発逆転ですわね。少なくとも宝くじ買うよりは、よっぽどマシだわね。

 

フェミニストの人が、よく女性議員が日本は少ないというけど、女性の主婦とかニートもどんどん立候補すると良いと思うんだわね。

 

絶対、男性より女性の方が選挙通りやすいよ。目新しいから投票しちゃう。これで若い美人だったら、かなり確率上がるよ。

 

なーーーんて思いますけどね。どうだろうね。■