The Catcher in the Rye

日記ブログです。気が向いたら読んでいってください。

小中学生にプログラミングもパソコンも必要ない理由

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Photo by Christina @ wocintechchat.com on Unsplash

 

渋谷区の小中学生にパソコンを配るという試みがなされていて、それが高額で問題になっている。

 

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それだけ、IT教育が注目されているってことだと思うんだけど、僕は小中学生にIT教育なんていらないと思うよ。

 

昔ながらのスタイルで紙と鉛筆で算数や理科を勉強すればいい。

 

結局、ITっていうけど、基本的な数学とか英語、物理、化学の基礎的な知識なかったら意味ないんだって。パソコンってようは筆記用具みたいなもんで、便利な鉛筆みたいなもんだと思うんだよね。

 

だからITの知識なんてあってもなくてもいいよ。子供が必要なら勝手に覚えるでしょ。

 

小学校、中学校、高校、は今まで通りでいい。

 

専門的にITの能力つけたい人は大学で、そうい関係の学部いって学べばいい。実際、人工知能とか花形の分野だしね。

 

医者になりた人とか弁護士になりたい人にプログラミングは必要ない。専門家に任せましょう。

 

 、、、、、と思います。どうであろうか。■