The Catcher in the Rye

日記ブログです。気が向いたら読んでいってください。

少子高齢化は効率化のチャンス

少子化と高齢化のダブルパンチで日本の将来は暗黒、漆黒だ、という論調が多い。

 

確かに、そういう側面もあるけど、物事には闇があれば光もあると思うんだよね。希望の光がさ。

 

例えば高齢化になってくると、機械化を進めて作業をどんどん効率化していく必要がでてくる。できなかったら社会が回転しないわけじゃんね。

 

「必要は発明の母である」とエジソンは言いました、みたいな。

 

少子化も同様で、今までの日本は、殴ってしばいて言うこと聞け、みたいなクソみたいな教育してきたわけじゃんね。子供=家畜みたいな。

 

だけど、少子化で子供が貴重なら、欧米みたいに一人一人の子供を大事に育てる必要がでてくる。そうなってくれば教育も良い方向に変わってくると思う。

 

同時に、あまりに少子化が日本は急速だから外国人を入れざるを得ない、と思うんだよね。中国人であったり、韓国人であったり、ベトナム人であったり、インド人だったり、そうなってくると、嫌でも日本は国際化するじゃん。

 

日本独特のイジメ文化あるけど、おなじことをベトナム人にしたら、切れてナイフで刺されるわけじゃんね。そうすれば、日本のイジメ文化もなくなって住みやすい国になるんですよ。

 

外国人が増えれば、比例して治安が悪化すると思うんだよね。欧米みたいに窃盗やレイプ、殺人が日常になる。そうなると、女性が一人で生活できなくなる。

 

結果、結婚が増えるじゃんね。そうすると少子化も改善される。欧米の結婚なんて、ほとんど女性一人じゃ襲われて殺されるから、っていう側面がでかい。だから女性は必死に結婚するんだよね。誰も言わないけど。

 

だから、少子化も良いポイントはいっぱいあると思う。どうだろうか。■