The Catcher in the Rye

日記ブログです。気が向いたら読んでいってください。

安楽死と自殺と

最近、よく自殺について考える。

 

日本の政治をみていると、どうやら年金も事実上、廃止する方向であるし、廃止というか、財政難で出したくても出せないのかもしれないけど、でも、その割には、五輪やら政府の花見で大金ばらまいてるし、訳わからん、って話だけど。

 

そうなっていくと身体が動かなくなって仕事できなくなった時点で、庶民は死ぬしかないと思うんだよね。実際問題。

 

麻生さんとか安倍晋三さんとかは、大金持ちだし、議員なんて体力使わない仕事だから、はっきりいって庶民感覚とか、まったく分からないだよね。世襲で税金で食ってる一族だしね。

 

でも我々庶民は、そうもいかない。動けなくなった時=死、なんだよね。

 

そうなっても安楽死は認められない、っていうし、そうなると、どこかの時点で自殺するしかないっていうのが現実だよな、って思う。

 

実際、老老介護の無理心中とか増えてるし、これから、我々は大量自殺時代に突入すると思う。

 

安倍総理美しい国っていうけど、世襲の政治家にだけだろ、って思いますわ。■