The Catcher in the Rye

日記ブログです。気が向いたら読んでいってください。

高齢者を労働力として使うべき

敬老に日ということで、日本の65歳以上の人口が、28パーセントに達した、というニュースを見た。実数にして役3600万人。

 

www.nikkei.com

このニュースでも思ったのだけど、高齢者なら、もう養う家族もいないのだから、月に20万もあれば生活できる。そう考えたら、安く人材を雇えるわけで、人手不足の部分で、どんどん高齢者を活用していけばいいと思うんだよね。

 

例えば、学校の部活の顧問とかさ。見てるだけで、いいわけでしょ。基本。月に20万円で雇えばいいじゃない。学校の清掃員でもいいし。

 

飲食店店員がいないなら月に20万でハードにならない感じで雇うとか。

 

そうすれば年金もなくてもなんとかなるわけでしょ。

 

幼稚園の先生とか、学校の先生も、教員免許なんか別にいらないわけじゃんね。大卒の高齢者が先生にすりゃいいだろうし、幼稚園の先生にもできるじゃんね。

 

どんどん給料払って活用しないと、世の中回らないと思うんだよね。

 

トヨタの工場の工員がたりない、高齢者が雇えばいいと思うんだよね。ほとんど機械化して、人力パートが少ないなら十分可能だと思うんだよね。

 

それで若い人は、ITとか、若い人じゃないと厳しい仕事に回って、適材適所に回していけばいいと思うんだよね。

 

どうであろうか。■