The Catcher in the Rye

日記ブログです。気が向いたら読んでいってください。

もしも自分でプログラミングできたら作りたいサイト。。。

もし自分がプログラミングができたら作りたいな、と思うサイトがある。それを今回書いてみたい。もし、プログラム出来る人が読んでくれたら、実際作って欲しい。あったら、私も使いたいんだよね。

 

それは、「素人が絵を売るサイト」。油絵とか、額に入っててポートレートの写真でもいいけど。

 

欧米とか、絵を買う文化があるじゃんね。お金を出して、絵を買って、家に飾る。別に高くなくていい。1万円とか3万円とか、そういうレベルでいい。値段は作家次第だけど。

 

オリジナルの絵を売れるサイトを作る。で、サイトを作ってるサイドは、手数料で絵の代金の10パーとかもらう。

 

趣旨として、まず、日本に絵を買うという文化を根付かせる。アートを身近にする。第一義はこれね。

 

絵を買うという行為を金持ちの娯楽だけにしないってこと。大衆にも、もってくる、ってわけ。

 

それに、買わなくてもサイトで絵の紹介を見てるだけでも楽しそうだし、何より思うのは、日本って、恐ろしく絵の上手い素人が腐る程いると思うんだよね。

 

一流アニメ会社のアニメーターも年収100万とかで仕事してるわけじゃん。絶対、すごい人がいるはずだよ。

 

で無名の絵を転売して、大儲けとかいう流れもありそうだし。

 

ピクシブとかデジタルアートだけで、とんでもないレベルだもん。引くぐらい凄いじゃん。でもデジタルアートって無限に複製できるから価値が無いんだよね。ポケモンカードとか、とんでもない値段つくじゃん。あれは実体があるからなんだよね。

 

www.pixiv.net

 

 

ピカソとかモディリアーニみたいな才能が、ぜったい、いると思う。そういう人にチャンスを与えらえると思うんだよね。

 

どうだろうか。。。■