The Catcher in the Rye

日記ブログです。気が向いたら読んでいってください。

専門学校に行く、という選択。。。。

みんからきりまで、に掲載されていた記事「万年ニートだったけど専門学校に行って社会復帰しました」という記事が興味深かった。

 

kirimin.hatenablog.com

 

内容は、中学校時代、学校行くのが嫌になってしまって不登校からの引きこもり、そっから、高校に行くも、やっぱり行きたくなくて辞めて引きこもり、そっから、なんとかしようと、二年制の情報系の専門学校いってプログラミングの勉強して、就職してプログラマやっていると。

 

正直、プログラマって元引きこもり多いよね。引きこもるような性格の人に適正があるのかもしれない、、、、コード打つのって結構、地道な作業だしね、、、、。

 

まあ、これを読んで思ったのは、みんながみんな大学行く必要ないってことなんだよね。日本って、こー、良い大学を目指しがちじゃんね。東大だ、早稲田だ、って。

 

でも、そうやって、なんとなく大学いくよりも、専門学校に行って手に職つけるって考え方もいいと思うんだよね。デザインとかでもいいし。看護師とかでもいいし。

 

何らかの明確なスキルがつくから、就職に直結するじゃんね。かなりの確率で就職できる。それに何がいいっgて、大学入試と違って、入学試験がないじゃんね。それが良い。

 

ほんと、大学入試ってくだらないからさ。あんなん、しないですむなら、しない方が良いと思うんだよね。

 

なんかのスキルがあれば、全国いろんなところで就職できるしね。

 

これから進路とか決める人がいるなら、ぜんぜん専門学校もありだと思う。大学入試なんて、わざわざする必要ないよ。

 

早稲田だ慶応だ、って行っても特殊なスキルがつくわけじゃないし、よく考えた方がいいと思う。■