The Catcher in the Rye

日記ブログです。気が向いたら読んでいってください。

公務員を全て女性にしたら、どうだろう。。。

SHINE、、、シャイン、、、、輝く、、、これが、日本政府のだしている女性の社会進出のキャッチフレーズという。

 

ドラマや映画じゃあるまいし仕事なんぞ、そんな良いものなわけないじゃん、と私なんぞは思うけど、実際問題、女性の社会進出って、進んでいない。相変わらず日本企業はというと男尊女卑だし、変われないんだよね、日本企業って。

 

経団連とか、どうみても男社会だし、与党の自民なんて、あからさまだよね。口だけ。変わらざること山の如しですわ。

 

そんなジャパンで、女性の社会進出させるなら、まとまなことやってても進まないと思うんだよね。

 

そこで、私が提案したいのは、「公務員は全員女性で行きましょう」である。そうすれば、嫌が応でも女性が社会進出するじゃん。公務はゼロにできないしさ。

 

官僚とか、基本、事務仕事だし、そういうの女性は得意じゃん。資料用意したり。

 

警察とか厳しいって思われるかもしれないけど、警察官は拳銃もってるわけでしょ。体格のいい男性っていっても打たれたら終わりですよ。打てばいいんですよ。反抗したら蜂の巣ですわ。

 

でも、消防とか自衛隊は、ちょっとキッツイ気もするけど、今の戦争とかって、基本的にロボットとかじゃん。いけるよ。消防も、ドローンとかうまいこと使えば大丈夫でしょ。

 

全員、女性なら産休とか育休とか順番にうまいこと、とりそうなもんじゃん。これで行けますよ。どうであろうか。。。■