The Catcher in the Rye

日記ブログです。気が向いたら読んでいってください。

雑誌も新聞もテレビもラジオも、世の中に必要がない

f:id:aki_pwd7:20200129154257j:plain

コンビニいくと、入り口のところに新聞が売っていて、

窓際のところに、アンアンやら文春やら、

少年ジャンプやらエロ本やら雑誌が売っている。

 

売っているのだけれど、

これって本当に必要なのか? って思うのだ。

 

まず新聞。

こんなんネットで配信すればいいだけじゃんね?

 

わざわざ印刷する手間暇をかける意味がわからない。

ネットで売ればいいだけじゃん。

印刷する分、情報のスピードが遅くなるわけだし。

 

雑誌もそうだよ。

週刊新潮やら文春やら、マガジンとかジャンプにしたってさ、

こんなん一回、読んだら捨てるわけじゃん。

 

だったら、ネット配信でいいわけでしょ?

で、課金して買ってもらうようにすりゃいいだけで。

 

もう雑誌や新聞の存在意義が無いんだよ。

紙で出す、必要性が無い。まったく無い。

 

わざわざ輪転機まわして、莫大な時間をかけて刷る意味がないんだよ。

このネット時代で、みんながスマートフォンを持っている時代に。

 

ファッション雑誌とか、ファッションサイト作ればいいだけじゃん?

 

今なんか、まともなファッションサイトも情報系サイトも無いんだし

チャンスなんだよ。

 

あと、テレビ。

わざわざ地上波をつかって無料配信を全国にする意味がない。

ネットで、できるのだからさ。

 

だから、今すぐ、テレビの電波は停波すべきなんだよ。

で、あいている帯域をネットに回して、日本全国を無料のWi-Fiでつつんで、

ネット環境を全国民に無料で提供した方がよっぽどいいじゃん。

 

そうすりゃ、携帯代もほぼ無料になるし。

 

 あと、スポーツならダゾーンでみれるし、

映画やドラマならネットフリックスでみれるし、

NHKだって、ネットで流せるじゃん?

 

ラジオもそうだよね。

あんな音声だけの放送なんで必要なのか、意味がわからない。

ポッドキャストででも、流しておけって話。

 

もういらないんだよ。

雑誌も新聞も、テレビもラジオも、この世界に。

 

インターネットが無かったから、

紙媒体やテレビ放映をする必要性

があった、というだけの話。

 

もう時代は変わったのだ。

 

インターネットが誕生したのだ。

 

もう無意味に、雑誌や新聞、テレビ、ラジオを売る時代じゃないし、

買う時代じゃない。

 

昭和は遠くになりにけり、だ。▪️