The Catcher in the Rye

日記ブログです。気が向いたら読んでいってください。

少子化が止められない、のは確定しました。

近年、少子化が叫ばれてるけど、はっきりいって、もう、どうにもならない、のが確定したと思うんだよね。

 

もう、単純に人口比率みると、子供を産めるレンジの年代の女子が、ほとんどいないんだよね。人口のボリュームゾーンだった氷河期世代は、もう中高年になってるしね。

 

単純に今から政府が、すごい少子化対策を打ち出したところで物理的に子供産める身体をもった若い女子がいないんだよね、、、、とほほほーーーーーん、である。

 

単純に、いろいろ遅かったっていう話だし、しかも、最悪なことに現在進行形で、少子化対策が悲惨なわけで、これが何を意味するか? というと、この少ない若い子供を産める女子すらも子供産まないという流れになるんだと思うんだよね。

 

だから、少子化はどうにもなんないわけで、グダグダ言ってても仕方ないから、その状況に対応していくしかないんだよね。幸か不幸か、ITの進歩で人手はいらなくなる感じじゃんね。公務員とか今の技術でも、ほとんどゼロにできるわけだよね。実際。

 

学校だって、ネット使えば小学校、中学校も高校も大学もネットにできるしね。そうなれば、1人の先生の授業をネットで多くの人が受けれるから、公立学校の授業をゼロにしたりできるんだよね。

 

未来じゃ、だれも学校に登校しなくなってるかもしれないよね。

 

あと少子化だから、年金も止まるだろうし、そうなると、そこにも対応しないとダメじゃんね。安楽死制度つくるとか、年金じゃなくて、代わりに無料の老人ホームつくるとか、何かするしかない。

 

できる範囲で対応していくしかないんだよね。できることはできるし、できないことはできない。

 

例えば朝起きて、目が見えなくなりました。それで泣いてても仕方ないんだよね。それでも、人生は続くわけで、対応していくしかないんだよね。とほほほ、である。■